2026年度日本建築学会大会にてBe-Doの戸成大地・横山芳春が研究発表を行います
地震を中心とした「あらゆる揺れから生活を守る」株式会社Be-Do(以下、弊社)では、2026年9月8日(火)~9月11日(金)に広島県広島市の安田女子大学で開催される一般社団法人・日本建築学会の「2026年度日本建築学会大会」で研究発表をさせて頂きます。
演題・メンバーは以下の通りです。
講演①
演題:微動計測を用いた耐震改修前後での固有周期と剛心の確認結果
メンバー:戸成大地*・横山芳春・神村真(Be-Do)・佐藤実・堤太郎(M's構造設計)・先名重樹(防災科学技術研究所)
*口頭発表者
講演②
演題:常時微動探査に基づいた「第三種地盤」の出現傾向
メンバー:横山芳春*・戸成大地・神村真(Be-Do)・佐藤実・堤太郎(M's構造設計)・先名重樹(防災科学技術研究所)
*口頭発表者
セッション、日程などは、決定され次第改めてお知らせいたします。
弊社では、今後も関係機関や専門家等と協力の上、家屋や地盤の地震防災・振動に関する調査・研究開発および社会実装を進めて参ります。
お問い合わせ先:弊社お問い合わせフォーム よりご連絡ください。
(2026年建築学会大会の会場や研究発表会等の詳細に関しては日本建築学会HPをご参照ください)。

